今の段階で言えば

 今の段階で言えば『なんとなく稼ぐ方法が判ったような気がする』程度の人が多いんではないかな? アクセスが集まりだした人もいるようだけど、まだまだ本格的な範囲とは言えない人が多いようです。と言う訳で『稼ぐ、と言う情報商材』は紹介したくないし、今後も紹介する予定はありません。

 では本当に情報商材は駄目なのか? 情報商材と言えばすぐに稼ぐと言う単語に結びつく人が多いようですが、実は情報商材って様々な方向性があります。例えば彼女の作り方とか、ダイエットの方法とか、そんな物は売っても良いと考えています。例えば上司に『末森はダイエット商品を売って小遣いを稼いでいるらしいな』と嫌味を言われても、言い返すことのできる分野ですよね。

「ダイエットに苦しんでいる人を助けるために売っています」と返事を返せば後ろめたさはまったく感じません。要するに、人に自慢できる分野であるかどうか、が分かれ目になるんですよ(もちろん個人の感じ方で変わるとは思いますが) 実は私、情報商材を売っています。そんなに本気で売っている訳ではありませんが、これまでに3名の方が購入されました。

 頂く報酬は17,000円弱になっていました、振込みは11月15日らしい。情報商材による報酬は初めてですが、やはり頂けるとなると嬉しく思います。ちなみにこれ↓を売っています。http://www.surprise-idea.net/ 実は久しぶりに上記サイトにアクセスしたのですが、以前読んだときよりも内容がグレードアップしていました。ですので、もう少しこのサイトへのアクセスを増やそうかと検討中です。

小説-自分の名刺を取り出し 警部と地下の食堂に
読めと言われたからには 島に上陸して既に丸二日

―――― Copyright-Big Japan web dwyt. From Nao Sukehira-All Rights Reserved――――
ネット上で公開している文章にはすべて著作権があります